2014年9月4日木曜日

ラッキーに感謝し続ける

ラッキーを既得権と思い、現状の幸福が自分には当然だと勘違いする前に、そっと離れる

ラッキーの賞味期限は、まだまだ残っているけど、それは別の誰かに差し上げ、自分は腹八分目で満足する。

そして、静かな平凡を過ごす。
もしかしたら、次のラッキーが来るかもしれない。

ラッキーをラッキーと感じるには、それが当然や当たり前ではない、特別の幸運だと感じる謙虚さが必要なのだ。

感じる心がなければ、ラッキーが見えない。沢山のラッキーが回りに舞っていても。